一般社団法人 日本消化器がん検診学会

学術集会

各支部地方会

各支部の地方会情報を掲載しています。
支部の基本情報は学会概要ページをご覧ください。

学会概要 各支部のご案内

北海道支部

第48回北海道地方会

詳細は各支部の事務局にお問い合わせください。

会長
平山 眞章(斗南病院消化器内科)
会期
2018年7月14日(土)13:00〜18:00(予定)
会場
札幌医科大学 臨床教育研究棟1階大講堂(北海道札幌市中央区南1条西16丁目)
プログラム
  • 特別講演(※)
    「ビッグデータからのエビデンス発信〜医療イノベーションの実現を目指して」
    演者:渡邉 裕司(浜松医科大学 理事・副学長,国立国際医療研究センター 臨床研究センター長)
  • 教育講演(※)
    「大腸がん検診の現状と課題
     ~日本の大腸がん死亡を減らすために私たちがなすべきこと~」
    演者:松田 一夫(福井県健康管理協会 県民健康センター)
  • 一般演題(公募)

※特別講演,教育講演は支部医師研修会を兼ねる。

一般演題募集
について
締切:2018年6月8日(金)
一般演題の申し込みは,演題名と演者名(○印を付けて)および共同演者名,各所属と抄録(本文600字程度)を下記アドレスまで添付ファイル(word)でご送付下さい。
尚,抄録は学会当日PC受付で提出いただいても結構です。
演題応募先アドレス:otaka@p-hokkoh.co.jp
お問い合わせ先
株式会社プランニング・ホッコー 担当:大高 正裕
〒007-0805 北海道札幌市東区東苗穂5条1丁目6-33
TEL:011-780-5577   FAX:011-780-5588
E-mail:otaka@p-hokkoh.co.jp

東北支部

第56回東北地方会

 東北の消化器がん検診の現状と今後─地域の実情に応じた消化器がん検診のあり方とは─

詳細は各支部の事務局にお問い合わせください。

会長
加藤 勝章(宮城県対がん協会がん検診センター)
会期
2018年7月6日(金)~7月7日(土)
会場
艮陵会館(宮城県仙台市青葉区広瀬町3−34)
参加費
医師2,000円,医師以外1,000円
プログラム

7月6日(金)

  • 教育講演1 「これからの胃がん検診のあり方について」(仮題)
    講師:渋谷 大助(宮城県対がん協会がん検診センター)
  • 教育講演2 「胃X線検診のための読影判定区分」(仮題)
    講師:安保 智典(小樽掖済会病院 消化器内科)
  • 教育講演3 「保健師として知っておくべきピロリ菌感染胃炎の知識やピロリ菌除菌後の生活上の注意」(仮題)
    講師:引地 拓人(福島県立医科大学附属病院 内視鏡診療部)
  • 症例検討会「〜アンサーパッドを用いたカテゴリー選択のトレーニング〜」(仮題)

7月7日(土)

  • 特別講演「対策型としての胃内視鏡検診の実施体制と精度管理について」(仮題)
    演者:濱島ちさと(帝京大学 医療技術学部 看護学科)
  • 教育講演4 「腹部超音波検査で見つかる消化管疾患」(仮題)
    講師:畠  二郎(川崎医科大学 検査診断学(内視鏡・超音波))
  • パネルディスカッション「東北の胃内視鏡検診の現状と将来」(仮題)
  • 一般演題(公募)
  • ライブデモ 講師:畠  二郎(川崎医科大学 検査診断学(内視鏡・超音波))
  • ランチョンセミナー「CTCについて」(仮題)
    演者:岩渕 正広(仙台医療センター 消化器内科・消化器センター)
一般演題募集
について
締切:2018年5月25日(金)
演題募集は既に始まっていますので演題名, 演者名,ご所属,抄録(800字以内)をWordファイルで作成し,ikyoku@miyagi-taigan.or.jpまでお送りください。
お問い合わせ先・
事務局
第56回日本消化器がん検診学会東北地方会事務局
宮城県対がん協会医局内  担当:佐藤 紀子
〒980-0011 宮城県青葉区上杉5 - 7 -30
TEL:022-263-1581   FAX:022-262-3775
E-mail: ikyoku@miyagi-taigan.or.jp
地方会HP
http://56jsgcs-tohoku.jp

関東甲信越支部

第78回関東甲信越地方会

 消化器がん検診の裾野を広げる

詳細は各支部の事務局にお問い合わせください。

会長
小林  望(栃木県立がんセンター消化器内科)
会期
2018年9月2日(日)
会場
栃木県総合文化センター(栃木県宇都宮市本町1-8)
参加費
3,000円
プログラム
  • エキスパートレクチャーⅠ(胃X線関連)
    講師:中島 寛隆(早期胃癌検診協会)
  • トピックスレクチャー(大腸がん関連)
    講師:松田 尚久(国立がん研究センター中央病院 検診センター)
  • 教育講演(腹部超音波関連)(※)
    講師:紺野  啓(自治医科大学 臨床検査医学)
  • エキスパートレクチャーⅡ(胃内視鏡関連)
    講師:成澤林太郎(新潟県立がんセンター新潟病院 内科)
  • シンポジウム「消化器がん検診の裾野を広げるためには?」(※)
    司会:齋藤 洋子(茨城県メディカルセンター 消化器内科)
       鈴木 康元(松島病院大腸肛門病センター松島クリニック)
  • ランチョンセミナー 「見落としの少ない胃がん内視鏡検診の実現に向けて」
    演者:河合  隆(東京医科大学)
       大野 秀棋(大野内科医院)
  • ワークショップ「胃X線検査の裾野を広げる教育体制」
    司会:見本 真一(神奈川県予防医学協会)
       増田 英夫(栃木県保健衛生事業団)
  • アンサーパッドを用いた症例検討会(※)
  • 超音波ライブデモ(※)
  • 放射線研修委員会研修会
  • 超音波研修委員会研修会
  • 内視鏡研修委員会研修会

※教育講演,シンポジウム,症例検討会,ライブデモは支部医師研修会を兼ねる。

お問い合わせ先・事務局
第78回日本消化器がん検診学会関東甲信越支部地方会事務局
栃木県立がんセンター 塚原 規江,小林 望
〒320-0834 栃木県宇都宮市陽南4-9-13
TEL:028-658-5151
E-mail:kenshingakkai78@tochigi-cc.jp
地方会HP
http://www.jsgcs-kanto-78th.jp/

東海北陸支部

第48回東海北陸地方会

 消化器がん検診の未来へ向けて─これからの消化器がん検診に求められること─

詳細は各支部の事務局にお問い合わせください。

会長
小島 孝雄(朝日大学病院 消化器内科)
会期
2018年12月1日(土)8:50 ~ 16:00
会場
じゅうろくプラザ(岐阜県岐阜市橋本町1-10)
参加費
医師3,000円,その他2,000円
プログラム
  • 特別講演「肝がん予防のための肝炎ウイルス検診対策」(仮題)
    演者:田中 純子(広島大学 大学院医歯薬保健学研究科 疫学・疾病制御学)
  • 教育講演「大腸がん予防の現状と未来」(仮題)
    講師:石川 秀樹(京都府立医科大学 分子標的癌予防医学)
  • 基調講演(※)
    ①「対策型内視鏡胃がんバス検診」(仮題)
     演者:足立 政治(JA岐阜厚生連 岐北厚生病院 消化器内科)
    ②「胃がん検診の現状と未来─リスク評価を組み込んだ胃がん検診システムの構築─」(仮題)
     演者:加藤 勝章(宮城県対がん協会 がん検診センター)
  • シンポジウム(※)「これからの胃がん検診」(公募)
  • 一般演題(公募)
  • ランチョンセミナー 「内視鏡やX線によるピロリ菌未・現・既感染者の胃がん検診」(仮題) 演者:八木 信明(朝日大学病院 消化器内科)

※基調講演,シンポジウムは支部医師研修会を兼ねる。

お問い合わせ先・事務局
株式会社セントラルコンベンションサービス内
第48回日本消化器がん検診学会東海北陸地方会 係
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3-19-28
TEL:052-269-3181  FAX:052-269-3252
E-mail:jsgcs48@ccs-net.co.jp

近畿支部

第47回近畿地方会

 適切な消化器がん検診をより多くの人に

詳細は各支部の事務局にお問い合わせください。

会長
水田 和彦(滋賀県健康づくり財団)
会期
2018年8月4日(土)~5日(日)
会場
ピアザ淡海(滋賀県大津市におの浜1-1-20)
参加費
医師5,000円,その他2,000円
プログラム

8月4日(土)研修会および公開講座 13:00−17:00予定

  • 医師研修会および放射線研修会(13:00−17:00)
    司会:中島 滋美(JCHO滋賀病院 総合診療科)
    講演1「大腸がん検診の現状と課題、将来展望」
    講師:松田 一夫(福井県健康管理協会)
    講演2「胃X線検診における新読影判定区分についての解説」
    講師:安田  貢(KKR高松病院 人間ドックセンター)
    講演3「対策型検診のための胃内視鏡検診マニュアルに基づく内視鏡検診の実際」
    講師:辰巳 嘉英(パナソニック健康保険組合 健康管理センター 海外医療対策室)
  • 保健衛生研修会(13:30−15:30)
    講演「がん登録と市町村が行うがん検診精度の評価について」
    講師:伊藤 ゆり(大阪医科大学 研究支援センター 医療統計室)
    司会:渡邊 能行(京都府健康福祉部保健医療対策監,京都府立医科大学大学院
             医学研究科地域保健医療福祉行政システム学,地域保健医療疫学)
  • 超音波研修会(13:30−16:30)
    症例検討会
    司会:西村 重彦(住友病院 外科)
    教育講演「楽しく学ぼう!胆膵エコー」
    講師:阪上 順一(京都府立医科大学附属病院 内視鏡・超音波診療部)
  • 公開講座(14:00−16:10)「消化器がんを予防する,早く見つけて治す」

8月5日(日)近畿地方会

  • シンポジウム1
    「近畿地方における胃がん内視鏡検診の課題と解決策」
    司会:中島 滋美(JCHO滋賀病院 総合診療科),
       伊藤 高広(奈良県立医科大学 放射線科)
    講演「対策型内視鏡検診の現状と課題」
    演者:大野 健次(金沢城北病院)
  • ランチョンセミナー1
    テーマ:大腸CT検査
    演者:西川 昭則(東近江市蒲生医療センター 放射線科)
       田中 順子(市立大津市民病院 消化器内科)
  • ランチョンセミナー2
    テーマ:ヘリコバクターピロリ菌感染と胃がん対策
    演者:古家 敬三(京都府医師会,古家医院)
  • シンポジウム2
    「適切な消化器がん検診をより多くの人に」
    司会:平井都始子(奈良県立医科大学 総合画像診断センター),
       小林 正夫(京都第二赤十字病院 健診部)
    基調講演「適切な消化器がん検診をより多くの人に受けてもらうためには」
    演者:西田  博(アムスニューオータニクリニック)
お問い合わせ先・事務局
公益財団法人滋賀県健康づくり財団 健診保健部 担当:遠藤 融
〒520-0834 滋賀県大津市御殿浜6-28
TEL:077-536-5210  FAX:077-536-5211
E-mail:jsgcs47kinki@kenkou-shiga.or.jp
地方会HP
http://jsgcs47kinki.umin.jp/

中国四国支部

第49回中国四国地方会

 消化器がん検診の未来を見据えて-高精度で最適な検診の追求を-

詳細は各支部の事務局にお問い合わせください。

会長
謝花 典子(労働者健康安全機構 山陰労災病院 消化器内科)
会期
2018年12月8日(土)~9日(日)
会場
鳥取県健康会館(鳥取県鳥取市戎町317)
参加費
3,000円
プログラム

12月8日(土)

  • 会長講演「米子市の胃がん検診 現状とこれからの課題─歩みを顧みるとともに─」
    演者:謝花 典子(労働者健康安全機構 山陰労災病院 消化器内科)
  • 特別講演( 1 )(※) 「内視鏡検診とその後」
    演者:芳野 純治(大名古屋ビルセントラルクリニック)
  • 教育講演(超音波研修会) 「スクリーニングUSとPoint of care US」
    講師:孝田 雅彦(鳥取県日野病院 内科)
  • 特別企画 対策型胃内視鏡検診について Q&Aコーナー(公募)
    講演「対策型検診の基本理念」
    講師:濱島ちさと(帝京大学 医療技術学部 看護学科)
  • シンポジウム(※)(公募)
    「消化器がん検診体制における諸問題と今後の展望」
  • 一般演題(公募)
  • ランチョセミナー 「大腸腫瘍内視鏡診療の最前線」
    演者:田中 信治(広島大学大学院 医歯薬保健学研究科 内視鏡医学)

12月9日(日)

  • 特別講演( 2 ) 「胃がんX線検診における読影判定区分の勘所」
    演者:伊藤 高広(奈良県立医科大学 放射線医学教室)
  • 胃症例検討会(放射技師研修会)(公募)

※特別講演( 1 ),シンポジウムは支部医師研修会を兼ねる。

◎演題申込みについて【締切:2018年9月10日】
E-mailにてお願いします。

お問い合わせ先・事務局
第49回日本消化器がん検診学会中国四国地方会 運営事務局
健康対策協議会 担当:岩垣 陽子
〒680-8585 鳥取県鳥取市戎町317 県医師会館内
TEL:0857-27-5566 FAX:0857-29-1578
E-mail:Shoukaki49@tottori.med.or.jp

九州支部

第48回九州地方会

 進化する消化器がん検診

詳細は各支部の事務局にお問い合わせください。

会長
平川 克哉(福岡赤十字病院 消化器内科)
会期
2018年9月15日(土)
会場
九州大学医学部 百年講堂(福岡県福岡市東区馬出3-1-1)
参加費
医師5,000円,その他3,000円
プログラム
  • 教育講演1 (※)
    「胃がん検診を再考する」
    講師:春間  賢(川崎医科大学)
    司会:北川 晋二(福岡県すこやか健康事業団 本部付設クリニック)
  • 教育講演2 (※)
    「大腸の腫瘍性(様)病変の画像診断─腺腫・腺癌以外の内視鏡診断を中心に」
    講師:小林 広幸(福岡山王病院 消化器内科)
    司会:土亀 直俊(熊本県総合保健センター)
  • シンポジウム(※)
    「胃X線読影における技師の1 次所見チェックの現状 読影補助の現状」
    司会:上田 真信(九州がんセンター)
       大石 哲也(福岡労働衛生研究所)
  • 症例検討会
  • 一般演題(公募)
  • ランチョンセミナー
    「ルーチン検査における胃拡大内視鏡の有用性:生検を何個減らせるか?」
    演者:八尾 建史(福岡大学筑紫病院 内視鏡部)
    司会:櫻井 俊弘(芦屋中央病院)

※教育講演1 ・2 ,シンポジウムは支部医師研究会を兼ねる。

一般演題募集
について
演題募集期間 2018年7月27日(金)正午まで
※第48回日本消化器がん検診学会 九州地方会ホームページよりオンライン登録
お問合わせ先
運営事務局
株式会社JTBコミュニケーションデザイン ミーティング&コンベンション事業部
担当者:北原真理子,小野 龍矢
〒810-0072 福岡県福岡市中央区長浜1-35 新KBCビル4F
TEL:092-751-3244  FAX:092-751-3250
E-mail:48jsgcs-q@jtbcom.co.jp
地方会HP
https://48jsgcs-q.org/